応援メッセージ

応援メッセージ

「辺野古に新基地をつくらせない」。「オール沖縄」の思いは日本全国、国際社会にも広がっています。
辺野古基金事務局には熱い応援メッセージが多く寄せられています。その一部をご紹介いたします。

熊本県より

2016年03月08日 公開

映画「戦場ぬ止み」を見ました。昨年11月には現地へも訪問させていただきました。沖縄の思いを私達もひとつにし辺野古の闘い、沖縄の闘い、日本の未来永劫続く平和を希求した闘いに頑張りたいと思います。

福岡県より

2016年03月08日 公開

「この国に生きる人みんなが平和に暮らすために、沖縄の人が今闘っている姿」を通して、平和への希求を大牟田からも発信しようと「戦場ぬ止み」を2月25日2回の上映会で、基金を訴えました。送らせていただきます。

広島県より

2016年03月08日 公開

沖縄が大好きです!その沖縄が未だに理不尽な日本政府と米国の都合で、新たに辺野古という美しい沖縄の海が失われる危機に、怒りと失望で微力ながら何回か寄付させてもらっています。

広島人として、沖縄は平和を願う同志だと思っています。翁長知事ガンバレ!

三重県より

2016年03月08日 公開

新基地建設に私達も断固として反対です。三重県にいる私たちにはできることが限られていますが、反対運動の支援なればと思います。未来の沖縄のための大切な活動の資金として下さい。

埼玉県より

2016年03月08日 公開

私達は、辺野古新基地建設について、地域の多くの人たちに真実を伝えるために、1月30日「戦場ぬ止み」上映会を実施しました。雪の舞う日に、計画を上回る230名の入場者が集まり、すべての参加者が三上監督が意図した、「オール沖縄」の真実を受け止めていただけました。

上映会収益と会場での支援カンパを辺野古基金にお送りすることができました。

私達は引き続き取り組みを行い、8月には「第12回平和のための戦争展」において、「辺野古の闘い」を全国の戦争法廃止・アベ政治を許さない闘いの一翼を担う「オールジャパン」の闘いとして取り上げてゆく予定です。

私は、2月11日、12日辺野古に「島ぐるみ会議」のバスにて参加し、多くの事を学ぶことができました。特に闘いに確信をもった明るさが特に印象に残りました。また何よりも、島ぐるみ会議の方々の献身的取組と現地の情勢・情報の解説等情熱的な語りには、沖縄の歴史を背負った「オール沖縄」のプライドを感じ、心に刻み、多くの仲間に伝え連携してゆく活動に、パワーをいただきました。

皆様が健康に留意され引き続き御活躍戴きますよう祈念しております。

奈良県より

2016年03月08日 公開

2月14日、仲里衆議院議員をお迎えしてご講演いただきました。仲里議員の人柄にも接し、参加者も励まされました。「新基地許さない闘いを奈良でもー」の思いを強くしました。

東京都より

2016年03月08日 公開

沖縄のみなさま、辺野古新基地移転を許さないたたかい、本当に頭が下がります。少しばかりの支援ですが連帯の気持ちです。当地も横田基地の強化やオスプレイ配備反対のたたかいを強めていかなければならない情勢です。沖縄にも本土にも、米軍基地はいらない!

埼玉県より

2016年03月08日 公開

がんばれ!沖縄! 安倍政権に負けるな! がんばれー!

北海道より

2016年03月08日 公開

「アベ政治を許さない」!昨年11月、ゲート前のデモに加わりました。「誰も殺さない、誰にも殺されない」世界のために闘い続けましょう。

長崎県より

2016年03月08日 公開

12月末、わずかな時間でしたが、座り込みに参加しました。美しい辺野古の海を基地にさせないため、頑張りましょう。

奈良県より

2016年03月08日 公開

年金ぐらしですが、お正月に息子からいただいたお年玉カンパします。遅くなりました。

熊本県より

2016年03月08日 公開

私の叔父は1945年6月27日、沖縄中部で戦死しています。沖縄の過去・現在に深い関心を持っています。沖縄への米国・日本の政策は認めることが出来ません。基地移転は辺野古でなく、全ての沖縄の米国基地はなくすべきです。アベをたおせ。

香川県より

2016年03月08日 公開

小豆島から辺野古埋立用土砂搬出なきよう頑張ります。

石川県より

2016年03月08日 公開

沖縄は沖縄のものです。辺野古は辺野古のものです。自民党や安倍のものではありません。私は沖縄に行って反対行動はできませんが、反対運動を支援する基金に協力します。

和歌山県より

2016年03月08日 公開

沖縄!申し訳ありません。知れば知る程心が痛く、申し訳なく、皆さまの〝強さ〟に学ばねばと、心に刻んでいます。

北海道より

2016年02月08日 公開

沖縄には戦後は無い。遺骨の事にしても、シベリア・南方も今まで日本政府はどれだけの事をしてきたか。歴史は繰り返すのか。我々も大正14年生まれの特攻隊の辛うじて生き残った満90歳です。

もう残り少ない人生です。我慢が出来ないのです。翁長知事を先頭にして辺野古に基地はいらない。別の無人島か空母艦か、とにかく沖縄を二度と戦争の為に利用されないように。

米国海兵隊不動産管理事務所に、翁長知事さん先頭に出向かれるとか、頑張って下さるように祈ります。誠に貧者の一灯ですが、送らせて下さい。私の一族も全部、原発、安保、改憲も反対しています。

長野県より

2016年02月08日 公開

翁長知事を先頭に、「辺野古新基地建設反対」の闘いをされている、沖縄の皆さんの御奮闘に心から敬意を表します。

米国は、必ずしも沖縄に新基地を必要としてないにもかかわらず、辺野古新基地建設を強行しようとするアベ政権の狙いは、将来的には自衛隊の基地にしようとしているようですね。

沖縄県民の民意を無視した「反知性主義」的「アベ政治」は、絶対許せません。

長野県佐久の地から、皆さんの闘いに連帯します。気持ばかりを送らせていただきました。(年金生活故)

広島県より

2016年02月08日 公開

私達は沖縄から基地がなくなることを願っているのに、新しい基地を作ることなど、とんでもない話です。最新鋭の基地が出来れば今まで以上に活用するのは岩国の例でも明らかです。

普天間基地は無条件に閉鎖返還しかあり得ません。頑張ろう!

福岡県より

2016年02月08日 公開

何も行動出来ず申し訳ありません。皆様と心は一つです。基地をとりもどすようすべての日本人が、ささやかでも努力しないと、沖縄の皆様に申し訳ないと思います。友人にもすすめますので、振込用紙を送って下されば幸いです。

大阪府より

2016年02月08日 公開

〝戦場ぬ止み〟を見ながら私も闘ってました!だまっているのは政府の思うつぼです。その政府もアメリカの思うつぼです。三上智恵ありがとう。

東京都より

2016年02月08日 公開

かつて、鹿児島県の鹿屋基地から沖縄沖に3度、陸上爆撃機で攻撃に行き、海を埋め尽くす米軍艦隊を見た大正15年生まれです。その後も仕事で米国占領下の沖縄にも幾度か行きました。戦争はいけません。沖縄の皆さんのお役に立てれば幸いです。

山形県より

2016年02月08日 公開

数年前、沖縄を訪れました。戦争中の悲劇を思い知らされました。その美しい海と土地と、人々の温かい心に触れました。外国の基地がある限り独立の国とは言えません。辺野古基地建設を許さないのが全国民の悲願です。東北の片隅から声高く叫びます。

静岡県より

2016年01月16日 公開

本当は現地で座り込みの一人になりたい気持ちですが・・・。本日、わずかですが郵便局より辺野古基金に送金いたしました。

基地問題、戦争法、原発、TPP、番号制度、憲法無視、どれをとっても安倍政権を許すわけにはいきません。皆様にどうぞ、安らかな日々が訪れますように。

長崎県より

2016年01月16日 公開

84歳、昭和の代を生きてきました。沖縄のことも、今時の日本人の生き方が問われていると思います。最後の募金になると思い、がんばりました。

鹿児島県より

2016年01月16日 公開

日本政府の沖縄県民の意思を無視した辺野古新基地建設に断固反対です。沖縄県民に連帯し、米軍普天間飛行場の無条件閉鎖・撤去を国に強く求めます。

熊本県より

2016年01月16日 公開

12月に資料250部お願いした者です。年賀状に添えて全国各地の知人・友人に送りました。

島根県より

2016年01月16日 公開

翁長知事をリーダーにオール沖縄で頑張って下さい。私も友人に基金への参加の呼びかけや街宣での辺野古移設反対表明等しかできませんが、支援します。

鳥取県より

2016年01月16日 公開

辺野古基地建設阻止を突破口に沖縄の基地全廃にむけ、山陰の地からがんばります。

東京都より

2016年01月16日 公開

わずかですがお役に立てて下さい。辺野古の自然は、沖縄の宝であり私と家族の宝です。宝のために大和でがんばります。

岡山県より

2016年01月16日 公開

沖縄の皆様には本当に申し訳なく心よりお詫び申し上げます。日本国憲法9条を守り、世界の宝にしなければなりません。わずかですが一緒にたたかいたいと存じます。

三重県より

2016年01月16日 公開

翁長知事さん心から尊敬しています。負けるな!権力を濫用する猿に。

岩手県より

2016年01月16日 公開

日本の平和のために頑張って下さい。遠い岩手から応援しています。

東京都より

2016年01月16日 公開

安倍政権に怒りを抑えることができません。沖縄の皆さんお身体に気をつけて頑張って下さい。私も東京で声をあげ続けています。少ないですけどカンパさせて下さい。

新潟県より

2016年01月16日 公開

〝アベ政治・自公政治を許さない〟辺野古新基地は自公政権による沖縄差別だ。

東京都より

2016年01月16日 公開

若き日以来、亡父と語りしは〝先の大戦で、沖縄の方々の惨苦あって本土は救われた。沖縄の米軍基地は全て本土が引き受けてでも撤去するのが、政治を口にする者の責任〟の一言を必ず貫きます。

広島県より

2016年01月16日 公開

他人事とは思えません。民主主義を守る尊い運動だと思っています。私にもできることを頑張ります。

東京都より

2016年01月16日 公開

なんとしても新基地を作らせないとの決意に立ったこの辺野古基金設立は、平和を守る、尊厳を守るたたかいでもあります。頑張りましょう。

長野県より

2016年01月16日 公開

12月26日、長野市内で仲里利信衆院議員さんのお話を聞かせていただきました。微力ながらも連帯していけたらと思っています。

埼玉県より

2016年01月16日 公開

「辺野古基金設立趣意書」に賛同し、辺野古基金に拠出します。

辺野古基地新設に「直接」関わりのない埼玉県に住む一市民として米軍基地の歴史、米軍基地の現状などを知るにつけ、いくら絶対多数とはいえ日本国憲法をもつ民主主義国家日本において、政府自民党の強権強圧的手法はどう考えても納得できない、との思いで趣旨に賛同しました。

又、皆様が取り組まれている基地新設反対運動や沖縄の情勢はよほど大きなことでない限り、不思議なことにNHKテレビはもとより朝日新聞・毎日新聞・読売新聞など中央紙ではほとんど報道されません。

どうしてでしょうか。是非ともみなさまの活動の一環として、沖縄の実情を報道するように中央紙に強く働きかけてください。

沖縄で起きている事柄が報道され、日本国民がこれを読めば展開もかなり変わってくるような気がしてなりません。報道への締め付けも強くなっているようですが、心ある記者は各社に必ずいると信じます。どうかよろしくお願い致します。

みなさまの活動に心より敬意を表し、さらなる前進と発展を願っております。

神奈川県より

2016年01月16日 公開

辺野古を守ることは日本の立憲・民主主義を守ること。戦争をしない決意・願いを守ること。なかなか沖縄に行くことは出来ませんが支援しつづけます。

山梨県より

2016年01月04日 公開

辺野古の海を埋め立てる新基地建設は許せません。オール沖縄に学び、連帯して南アルプスの麓でも頑張ります。お役に立てれば幸いです。

東京都より

2016年01月04日 公開

国民からしぼり取った血税を、武器の代わりに埋立推進派にバラマキ、なんとしても埋立を強行しようとしている日本政府の強引さはまさに、マニーテロリズムであります。

今年は戦後70年ということで、戦争に関するTV、新聞等の報道が多くありました。それ等を見て、沖縄は戦中戦後現在、いつの時代に於いても本土より虐げられて来ていることがわかります。

私は翁長知事が折れるのではないかと甘く見ていましたが、どうして、本気度が伝わってきました。ほんとうに嬉しく頼もしく思えました。

これからもどんなことがあろうとも、腹を据えて埋立てに反対して下さい。恥ずかしながら、ほんの少し寄付させていただきます。平和な沖縄が実現する事をお祈りします。

神奈川県より

2016年01月04日 公開

これから一段ときびしくなると思います。なかなか現地に行く事はできませんので、本土でできるかぎりの応援を致しますので、お互いにがんばりましょう。

埼玉県より

2016年01月04日 公開

新基地反対のたたかいの日々本当にご苦労様です。基金が5億円を越えたと聞いています。これからの裁判や日本政府の民主主義の否定等、沖縄県民への自治権侵害等、運動の輪を広げていく必要があります。

1月の宜野湾市長選挙は是非何としても勝利することが重要ですね。私は沖縄県出身者(今帰仁村)として、本土でもやれることを少しでもお手伝いしたいと考えています。

地域で実行委員会を組織して「戦場ぬ止み」の上映会を企画しました。その時のカンパ金と収益金をお送りします。(3回上映500人余参加)

南風原町より

2016年01月04日 公開

沖縄に武器のない、穏やかで、心豊かな古き良き時代の琉球を取り戻し、世界の恒久平和を祈ります。

千葉県より

2016年01月04日 公開

沖縄に行った時、辺野古の海岸に「ごみと基地は持ち帰って下さい」の落書き入り立看に感動しました。基地いりません。

愛知県より

2016年01月04日 公開

現地まで出向けませんので、自分に出来る精一杯の支援として、振り込ませて頂きます。連帯の気持ちを込めて!

福岡県より

2016年01月04日 公開

米国と大企業と党利党略にしか目を向けない、ましてや沖縄県民の長きにわたる苦しみなんて見向きもしない安倍政権を許せない。応援しています。

鹿児島県より

2016年01月04日 公開

安倍政権の沖縄に対する態度に憤りを感じます。新しい軍事基地作りを、政府が断念するまで頑張ってください。裁判での民主主義の勝利を祈っています。

栃木県より

2016年01月04日 公開

琉球処分を許すな。諸悪の根源は安倍と菅だ。

宮崎県より

2016年01月04日 公開

沖縄の方々の苦痛を少しでも共有できたらという思いで、いつも応援しております。

東京都より

2016年01月04日 公開

母は18歳で終戦を迎え、幸いにも戦後日本発展の恩恵を享受する一方で、沖縄が復帰後も〝特別の御高配〟どころか、内地と同じ扱いも受けていないことに大変心を痛めておりました。

70年を過ぎてなお〝戦後〟問題に苦しんでおられる沖縄に連帯の気持ちをお伝えしたく、10月に亡くなった母への香典と娘の志を合わせ寄付いたします。

東京都より

2016年01月04日 公開

年が明けたら必ず辺野古キャンプシュワーブゲート前に行きます。皆で一緒に座り込みをしたいと思います。

長崎県より

2016年01月04日 公開

〝日本のどこにも基地はいらない〟で長崎でもがんばっております。

北海道より

2016年01月04日 公開

ほんとうに些少で申し訳ありませんが、辺野古を守る共闘の気持ちをもってお送りさせていただきました。

福岡県より

2016年01月04日 公開

こういう取り組みを待っていました。少しでも沖縄の方々と連帯できたらうれしいです。

兵庫県より

2016年01月04日 公開

大変遅くなりました。どちらへ送ったらわからなかったものでー。瀬戸内海から辺野古埋め立て用バラスを出させない運動をやっています。

恩納村より

2016年01月04日 公開

辺野古新基地建設に反対で、現場にも何度か参加しましたが、最近は(これからも)行けなくなりました。よって基金だけでも協力をと思い送金致しました。どうぞお役立て下さい。

福島県より

2016年01月04日 公開

日米軍事同盟は日本を滅ぼす。米軍が沖縄及び日本本土から離れても、非武装の日本を表明し、原発をやめれば日本の平和を献ができる。

宮城県より

2016年01月04日 公開

沖縄の立ち位置は日本の「平和のバロメーター」です。美しい自然、素晴らしい芸術、それを支える「国家の独立」と「平和追求」の立ち位置があってこそ本物の民主主義国家と言えるのでしょう。

今流動している世界の中で真実・本物を追求する国と国民があってもいいのではと思いますし、それが日本であり戦争放棄を掲げる日本の進む道だと確信しています。

私達も前をむいて歩きます。沖縄の皆様と共に連帯する決意です。道は厳しくとも希望を持って前進する皆様の姿を常に胸にかかえて行動したいと思います。

健康に留意してお互いに励みあいましょうね。皆様方のますますの御活躍をお祈りいたします。

宮城県より

2016年01月04日 公開

座り込みをするために沖縄に行くという友人に、私の気持ちを託します。少しばかりですが、気持ちを汲みとってください。

山形に行ったとき、〝ありんくりん〟という看板に魅かれて入った店で、沖縄の(豚の)ミミを使った料理を食べました。興味津々尋ねたら、沖縄の言葉で「あれもこれも」の意とのこと。とても沖縄が身近に感じられました。

お店の女主人が沖縄出身。話に花が咲きました。今の状況から早く抜け出したいものです。頑張りましょう。

新潟県より

2016年01月04日 公開

オキナワに米軍基地が集中するのは好ましいことではないと思います。少額ですみませんが、何かの足しになれば幸いです。

京都府より

2016年01月04日 公開

映画「圧殺の海」「戦場ぬ止み」を見、監督さんやいろいろな人達の話を聞き、TVのドキュメントなどで考えさせられ、いてもたってもいられない気持ちです。

どうぞ少ないですが、役に立ててください。思いはいつも辺野古に。

大阪府より

2016年01月04日 公開

沖縄の道の下には、戦争で亡くなられた民が多く眠っていると岡部伊都子さんから学びました。沖縄・長崎・広島の発言は、日本の良心だと強く思います。

埼玉県より

2016年01月04日 公開

長い戦いになると思います。平和を願う礎です。心許りですが、忘れることのないよう月々、わずかですが6月より寄付をさせていただいております。皆様の健康を祈念しております。

青森県より

2016年01月04日 公開

米軍基地はいらない、沖縄にも大和にも!オール沖縄を支持します。

静岡県より

2016年01月04日 公開

沖縄からも大和からも米軍基地をなくして「真の独立国日本」をとりもどそう。祝オール沖縄会議結成!

宮崎県より

2016年01月04日 公開

高齢者で年金だけの生活なんですが、私の父母が味わった思い(満州からの引き上げ途中、私の姉を自らの手でダビにふして、遺骨を茶わんに入れてかえってきた)を2度と自らの子供達に経験させたくない!

岐阜県より

2016年01月04日 公開

ご都合主義の安倍内閣は信用できない。沖縄にこれ以上の基地はいらない。応援します。

大阪府より

2016年01月04日 公開

辺野古にまでは行けませんが、なんとか皆様の力になりたいです! 多くの日本人に、世界の人々にこの現実を知ってほしいのです。

和歌山県より

2016年01月04日 公開

沖縄のあたりまえの思い、沖縄からのあたりまえの声をないがしろにする現況に怒りを覚えます。

東京都より

2016年01月04日 公開

辺野古新基地建設反対。ジュゴンのいる大浦湾を守ろう。「オールジャパン」のとりくみになるよう東京でも頑張ります。

北海道より

2016年01月04日 公開

弾圧をはねかえし日夜奮闘されているみなさんと連帯して、北の大地で侵略戦争法撤廃、安倍政権打倒をめざしてがんばっています。すぐにでも現地へとんでいきたいのですが、そうもいきません。団結かたく勝利の日まで共にがんばりましょう。

鳥取県より

2015年11月30日 公開

沖縄の人々が、翁長知事を先頭に、理不尽な安倍政権と真正面から闘いを持続させておられることに、心から敬意を表します。

安倍政権が、対米従属に特化して沖縄の民意を無視し強引に埋め立てを進めることは、国民の多数の戦争法反対の民意を無視して成立させたことと全く同じ構造です。

沖縄が勝利することは、日本がアメリカに対する従属性から決別することを意味し、単に一県の問題を超えた重大な意味・本質を持つものと理解しています。

鹿児島県より

2015年11月30日 公開

辺野古は今のまま残して沖縄の大きな財産にしましょう!反対行動の一助に。

奈良県より

2015年11月30日 公開

待望の振込用紙付カラーチラシをいただきまして、早速呼びかけを行い配布しています。すでにこの二日間で170枚普及しました。基金振り込みは一人でも多く届くことを願っています。私も少額ですが活用させてもらいました。

埼玉県より

2015年11月30日 公開

昨日はステッカー2種お贈り戴きありがとうございました。早速車に貼り走っております。営業車に貼るのは若干抵抗がありましたが、そんなこと言っている余裕はない、沖縄の方達の実情を考えれば「いま貼らなくていつ貼るの」「いまでしょう」。

私の趣味は妻とのドライブですが、このステッカーに一度もお目にかかっておりません。お目にかかると、必ずや連帯感が生まれ旧知の仲のように会話が弾むでしょう。

このステッカーが本土でいっぱい見られるように念じ、安全運転に励みます。健康に留意し頑張りましょう。

東京都より

2015年11月30日 公開

がんばろう!先日も新宿であった辺野古集会に行きました。みんなで負けずにがんばろう!民主主義を否定している今の政治に県民あげてがんばっている姿、私達も力をもらっています!

新潟県より

2015年11月30日 公開

本日、2度目の振込をしました。今回は半端な額ですが、先日給付になった、非課税世帯への消費税アップ分をそのまま回させていただきました。国の思惑(選挙目当てのバラマキ)とは反対の「有効活用」ということでしょうかね。

昨日の提訴のニュース、矜持のある国家、想像力の(最低限の)ある政治家のやることではなく、今さらながら新たな怒りでいっぱいです。

安倍政権の暴走を目の当たりに、この2年近く特に戦中、戦後史をきっちり学び直そうとあれこれ文献を読むようにしています。

学べば学ぶほど、沖縄が一貫して踏みにじられてきたか・・・重い歴史に言葉を失います。

そして辺野古。封建時代の悪代官さながらの分断策や〝アメとムチ〟、「恥を知れ!」と叫びたい。何より恥ずべきは多くの本土の人間の無知と無関心。フクシマしかり。オキナワしかり。

批評家になってもしょうがないので、自分で行動できることは実行し、ささやかに皆さまと連帯できればと思っております。病のために早期退職し療養中の身ですが、体力に自信ができたら、一度は辺野古へうかがいたいと願っています。

みなさまの活動に心から敬意を表します。翁長知事のような政治家を絶望させてはならないなあと、日々のニュースを見るたびに感じています。

北海道より

2015年11月30日 公開

毎日ニュースで見ております。沖縄防衛局が「私人」のわけがなく、もし「私人」なら工事はできないと思います。どうかご健康に留意されて、良心の闘いを共に!

埼玉県より

2015年11月30日 公開

現地では緊迫した日々をお過ごしのことと存じます。本土と沖縄の基地問題の温度差、震災復興の遅々として進まない現地、ともに一番怖いのが「忘れ去られる」ことではないでしょうか。

同じ日本国内に於いて日本国憲法が適用される「県」と植民地扱いされる「県」があって良いはずがありません。小指(沖縄)の痛みではなく全身(日本)の痛みとして感じさせるには、声を上げ続ける他ないと思います。

本年4月10日に辺野古基金の記事を読み私は毎月14日を自分の辺野古の日と定め定額を送金しています。夫婦の外食分ですが、解決するまで送り続けます。

新聞で「私は戦争できない国がスキ」という記事を目にしましたが、まさにその通りです。自分でも作り車に貼ってPRしています。

滋賀県より

2015年11月30日 公開

何もできないけれど応援しています。今の国のやり方は間違っていると思います。知事の勇気ある行動に逆に勇気をもらっています。

埼玉県より

2015年11月2日 公開

沖縄の皆さんへの日本政府の不誠実な態度は、国民の一人として許すことができません。私は、辺野古(沖縄の基地)問題と福島の原発そして広島、長崎の原爆問題は、根は一つであり共通する問題であると考えております。

時間を要しても粘り強く取り組み一日も早く解決されなければならないと思います。また、この問題は、日本の戦後問題の解決につながり、私たち一人ひとりと日本の国の真の自立と民主主義を確立する道に結びつくものと考えています。

そして、この三つの解決は、世界に誇る憲法に立脚した平和な国を築き、東南アジアと世界の平和に貢献することができるものと思います。

私は、日本の将来を担う子どもたちを健やかに育てる仕事に関わっている一人として、沖縄の子どもたちの未来のためにも暑さや嵐のなかで連日、政府とアメリカの不誠実な態度と理不尽な手段を選ばないネガティブ(金と権力)対応に今広がりを見せている多くの県民・国民のポジティブな声を大切に、日夜努力されている皆様に一人の人間として応援させていただきます。

政府と基地建設予定地にて奮闘されておられる皆さんお体にお気をつけなり頑張って下さい。

岩手県より

2015年11月2日 公開

岩手県立病院の勤務医です。2011年の大震災の時は、沿岸との中間に位置する遠野市に、ボランティアを受け入れて食事などの世話をする活動を、冬季を除いて2年間行いました。

新聞「岩手日報」を見ていて、沖縄の岩手県人会の呼びかけに応えて多くの沖縄の方々が支援の手を差し伸べてくれたことを知りました。また、岩手日報で、沖縄の声に応えるよう求める、岩手県人会の会長の声を紹介していました。

今、安倍政府の横暴に対して心からの怒りを抑える事ができません。この気持ちを受け止めてくれる一番の相手は沖縄だと思っています。私のできる力を込めて、知人に広く辺野古基金への協力を呼びかけることを自分自身に誓っています。

広報チラシの第二弾を取りあえず500枚送っていただければ嬉しいです。

福岡県より

2015年11月2日 公開

日々のご活躍、お疲れ様です。沖縄の人達が、長年の基地負担に対し、反対されて頑張っていることに対して、敬意を連帯を表します。

綺麗な辺野古の海を埋め立てて、コンクリートの塊にすることに対しては、地元は勿論、心ある全国の人達が、世界の人達が反対しています。

遠い地に住んでいるために、連帯の座り込み、反対闘争に直接参加できずに申し訳ない気持ちです。長年、非正規で働かざるを得ませんでしたので僅かな年金生活者です。

本日、娘と当方で僅かではありますが、送金させていただきました。健康にご留意されまして、御活躍されますよう、お祈りいたします。

兵庫県より

2015年11月2日 公開

辺野古ヘリ基地移設に疑問を持っています。私は60年代の3度程沖縄を訪ねましたが、米兵が大手を振って歩いているのをみて、これが日本かと思いました。

職場では戸籍の仕事をしていましたので、昭和20年6月に出生した子供の証しを探してほしいと依頼を受け、母方のお寺に照会したりしましたが解りませんでした。届け出もなしに死亡されたようでした。

沖縄県民の苦難の歴史がある中で、日本政府の態度や沖縄県以外の自治体や無関心な国民に怒りを覚えます。

翁長知事はじめ反対を叫ばれている住民の方には頑張ってほしいです。私も年金生活のためたいした事はできませんが、思いついた時に送らせていただきます。

大阪府より

2015年11月2日 公開

10月3日、大阪で「辺野古基金」共同代表の菅原文子さんらを招いて「10・3メディアを考える大阪集会」を開きました。

その中で「辺野古基金」のカンパを呼びかけましたところ多くの皆様からカンパが寄せられましたので、指定口座の一つである、ゆうちょ銀行に振込ました。

来場者の熱く強い思いをひしひしと感じました。辺野古基地新設反対のたたかいを皆様と連帯して進めたいと決意しております。ともに頑張りましょう。

福島県より

2015年11月2日 公開

過日はご多忙中にもかかわらず対応いただきありがとうございました。ツアー参加者(沖縄・福島連帯する郡山の会)37名、それぞれが多くのものを感じ学んで、確かなものをつかみ取って帰ってきました。

「オール沖縄」による「主権と民主主義を勝ち取る実践」を目の当たりにして、「戦争する国づくり」を許さず、立憲主義と民主主義を取り戻す国民運動の構築と強化の緊急性を実感しました。

国と東電は、異次元の過酷な原発事故によって県民の生業とふる里を奪い取った責任を、今なお一切認めようとしていません。

事故から5年なろうとするいまも、家族、地域がバラバラに分断されたままで、汚染されたふるさとは放置され、我が家に帰れない避難者が置き去りにされたままです。

賠償の打ち切りや、避難仮設住宅の打ち切り策などのなかで、事故当時の過酷な状況とは異なる新たな、且つ複雑な困難が複合的に絡み合い現状は極めて深刻になっています。

こうしたなかで、さまざまな形で分断策が持ち込まれ(家族同士、夫婦間、避難者間、生活県内住民間、県内地域間、避難者と県内在住者間、福島県民と県外住民との認識違いetc)、「オール福島のたたかい」の大きな障害になっています。

今回の沖縄訪問で実感したことをどのように活かす事が出来るか・・、課題です。この福島でのたたかいにも全力を尽くす決意を固めています。

東京都より

2015年10月9日 公開

初めて「お便り」します。「みるく世がやゆら」の冊子を作り、800円で買って下さった中から300円を送らせていただいております。1000部を目標にしています。

戦争をする基地はいらない! 沖縄の人々と心を一つにして努力していきたいと思います。「おつりはカンパに送って」という方も・・。多くの人の気持ちを代表して一定の金額になったら送るようにしています。

3回伺っておりますが又いつか・・伺いたいです。

大阪市より

2015年10月9日 公開

辺野古の闘いに奮闘しているすべての皆様に心より敬意を表します。わずかな金額ですが、大阪の保育・福祉の関係者でカンパを集めましたので送ります。

皆様に連帯し、私たちの地域でできることをやっていきます。これからもがんばりましょう!

愛知県より

2015年10月9日 公開

添付文書を玄関先に置き、募った貧者の一灯です。些少ですが送金いたしました。辺野古の基地化を許さない闘いに県民一丸となって闘っていらっしゃる皆様からいつも元気をもらっています。

闘いの元は健康です。くれぐれも皆様ご自愛のほど願っています。又県民の意を体し、大変な激務をこなされていらっしゃる知事翁長様、くれぐれもご健康に留意されます様願ってやみません。

大阪市より

2015年10月9日 公開

こんにちは。勇気ある発言、未来の子供達に豊かな自然を残そうとする知事の考えに心より感謝いたします。

私達は沖縄の痛みを、日々共有することはできませんが、決して沖縄の事を忘れておりません。共に日本政府と戦う熱い気持ちは持ち続けております。

知事さんは、はかりしれない苦悩と、時には孤独に打ちひしがれる事が多々あるかと思いますが、多くの国民は、人はどう生きるかよりも、何を残すのかを教えていただいております。

どうぞお体をご自愛下さい。そして曲げることのないお姿を見つづけさせて下さい。よろしくお願い致します。

愛知県より

2015年10月9日 公開

辺野古基金の活動ご苦労さまです。辺野古新基地反対の声は、オール沖縄からオールジャパンへと広がりつつあり、私の住む名古屋でも反対集会やデモが開催されています。

昨年から今年にかけて何度か辺野古を訪れて、現地へ行くことの大切さと同時に、本土に住む者として本土から反対の声をあげることがより重要だと感じています。

まずは反対を表明できる場を作ろうと、音楽仲間に声をかけて「辺野古基地反対コンサートin名古屋」を計画し、コンサートを聴きにきてくれた人に辺野古のことを知ってもらうことにしました。

9/13に第2回コンサートを開催しましたので、そこで集まった辺野古基金へのカンパをお届けします。

コンサートのチラシとパンフを同封させていただきました。ささやかな活動ですが、新基地建設を止めるまで続けていきます。

戦争法が可決された今、辺野古新基地を止めることが益々重要になっています。、共にがんばりましょう。

京都府より

2015年10月9日 公開

わがふるさと沖縄の皆さん、連日の奮闘ご苦労様です。基地問題についての認識という点では、本土と沖縄の温度差はかなり存在します。

しかし、皆さんの沖縄の島ぐるみのたたかいが、本土の人々を動かしています。それは疑いありません。今後とも文字どおり「基地反対の運動で動かぬものなし」という沖縄総ぐるみの創意ある活動を展開して下さい。

この沖縄の皆さんの運動が、日本の民主主義を守り、発展させる事に直結している、と私は実感します。これからが正念場です。共に頑張りましょう。

宮城県より

2015年10月9日 公開

辺野古基地建設を許さない連日のご奮闘大変ご苦労様です。

私たちは、8月15日(土)に「ふたたび戦争を繰り返さない集い~辺野古基地NO!連帯集会~」を開催しました。

記念講演には、「日本の未来を拓くオール沖縄のたたかいー安倍『戦争』政治に未来はないー」と題して、小林武先生にご講演をいただきました。先生のご講演で参加者はオール沖縄のたたかいに感動し、今後の私たちのたたかいに確信を深めることができました。

当日は、参加者一同で、「ふたたび戦争を繰り返さないために、安保法案廃案、辺野古新基地建設反対、国内米軍基地の無条件撤去を求めて闘い続ける決議」を採択し、安倍晋三首相、各政党、宮城県選出の国会議員に送付致しました。

集会の際に、参加者から寄せて頂きました「辺野古基金募金」をお送りいたしました。すでに送金されている方が多くいらっしゃったとはいえ、大変少額でおはずかしいものですが、参加者の皆様の思いですので、そのまま送付致しました。宜しくお願いいたします。

大阪府より

2015年10月9日 公開

僅少ですが寄付させていただきます。昭和42年、沖縄行進で27度線海上大会に参加以来、オキナワに関心を持っております。新しい恒久基地の建設を中止させるために、お互いに奮闘しましょう。

東京都より

2015年10月9日 公開

残暑お見舞い申し上げます。わずかですが、基金の活動に役立てていただけたら幸いです。当方、年金暮らしの元ジャーナリストです。沖縄の皆様のご健闘を祈っております。

埼玉県より

2015年10月9日 公開

5月中旬に辺野古基金の話を知りました。辺野古への基地移転のニュースを見るたびに、政府の横暴さと理不尽さに憤りをおぼえていました。また沖縄の人たちの忍耐強い反対運動に心から畏敬の念を感じていました。

わたくしは、本土に長く住む人間ですが、あまりにも現在の沖縄に課せられた理不尽きわまる差別には、大きな怒りを覚えていますし、政府の人権も理性もない行いに、一人の日本国民として国際社会に対して非常に恥ずかしい思いももっていました。

沖縄の人たちと一緒に基地工事阻止に向けた座り込みを辺野古でしたいのですが、何せ病気療養中でその願いもかないません。できれば、沖縄に出かける旅費と思って、些少ですが先日基金に寄付させていただきました。

沖縄の方々に、おんぶ抱っこで非常に恥ずかしいのですが、この基地移転は何が何でもやめさせなければと思っています。

先日東京調布飛行場で小型機が墜落しましたが、あれよりも、もっと危険なことが日常的に沖縄では続けられているのでしょう。本土のメディアは、首都で起きた事故では、その原因や危険性について毎日のように報道しますが、さらに危険な状況が、何十年も毎日、毎日沖縄で起きていることと結び付けることはしません。

その想像力の貧弱さか、あるいは、そのことに言及することへの自己規制かは知りませんが、あまりにも偏った報道にも苛立ちを感じています。

沖縄は、立派なリーダーである翁長知事を選び、そしてこの困難な状況に全力で立ち向かっているのを、心より応援したいと思います。行けなくて悔しいです。

神奈川県より

2015年9月29日 公開

神奈川県に住んでおります81歳の老婆でございます。菅原文太さんの奥様が、ご主人様のご遺志を引きつがれて「現政権への不服従を示すために」代表をお引き受けなさったことを朝日新聞で知りまして心より感動いたしました。

ほんのわずかですでおはずかしゅう存じますが、送金させて頂きます。何卒々々皆さま、くれぐれもご健康にご留意の上、一層のご活躍をお祈り申し上げます。

鹿児島県より

2015年9月29日 公開

ご苦労さまです。今まさにこの国が崩壊されようとしています。オールジャパンで立ち向わねばなりませんが、まずは足元の辺野古を守ることでしょう。

共にがんばりましょう。

長崎県より

2015年9月29日 公開

突然こんな手紙を差し上げお許し下さい。私は74歳で今は年金生活をしております。新聞、テレビ等で皆様の命をかけた基地反対運動に頑張っておられる姿を拝見し、その御苦労と気迫に感銘を受けております。

なかなか先の見えない中で皆様がそれでもやり抜くという強い意志を痛いほど感じます。年老いて何の組織ももたない一老人の私には、ただただ悔しい思いをするばかりです。皆様の頑張りが戦争に向かってひた走る安倍首相に一撃を加えることで平和な世の中になると思い応援している者です。

大変少額で申し訳ありませんが気持ちをくんで頂ければと思います。長崎県の多くの人々が支援していることを申し上げ、年をめされながらも反対運動に参加されている方々の健康をお祈りし、意を尽くしませんが失礼させて頂きます。

福岡市より

2015年9月29日 公開

沖縄地方は梅雨も明け夏空が広がっていることでしょう。新聞等で沖縄県民の皆様のご苦労を見るにつけ、今の日本政府に対し憤りを感じている者です。

全国民が沖縄に思いを寄せわが事として考えてくれれば、もっとスピーディーに解決の糸口でも見つかると思いますが・・。

皆様が辺野古移転反対をかかげ日夜デモや集会にがんばっていらっしゃるお姿に何の協力もできず心苦しいばかりです。些少ではありますが辺野古基金に協力させて頂きたいと思いペンをとりました。

神奈川県より

2015年9月29日 公開

直接応援に行けず申し訳ありません。杖をついて、やっと歩ける老人なのです。年金暮らしで、これ位しか送れませんが、御笑納下さい。皆様のご健闘をお祈りします。

東京都より

2015年9月29日 公開

辺野古基地建設反対の沖縄の皆さん。日本の安倍晋三始め政治家の連中は、沖縄の長年にわたる苦痛を少しも理解せず、アメリカ一辺倒の姿勢が日本の政治と勘違いし、再び沖縄を犠牲にして沖縄の苦しみを少しも理解せず、本土の国民としてその態度は許せません。

私も太平洋戦争の時は中学3年生で日本軍部の横暴の中で学徒動員され、飢餓と空腹で死を覚悟した一人です。又歴史は繰り返されそのツケを再び沖縄に集中する態度は許されません。

小さな年金の中から、ささやかな金額ですがどうぞ反対運動にお使い下さい。

希望を捨てないで頑張って下さい。

京都市より

2015年9月29日 公開

わがふるさと沖縄の「島ぐるみのたたかい」が全国に波及する事、確信します。平和は歩いては来ません!オールジャパン視点の創意ある行動を期待します。京都から連帯して。

義兄から「新しい基地は造らせないとの沖縄県民の誇りある行動を、京都の山奥から応援します。頑張ってください」とのコメントと共に募金を施されました。

在京都(糸満出身)でホンマに微々たることしかできませんが、「島ぐるみ」は沖縄の誇り、宝です。そして、翁長知事の奮闘は見事です。

宮城県より

2015年9月29日 公開

戦争体験者を両親に持つ娘として、沖縄出身の夫の妻として平和を願い、普天間基地の閉鎖・撤去の実現を、辺野古新基地建設反対、県内移設の断念を強く望む者です。

この度沖縄在住の知人より送られた、A4サイズのカラーチラシを、他の方にも配布したいと思い封筒を同封しました。可能でしたら10部程お願いします。

これまで長い間論じられてきた基地問題ですが、今年になって「辺野古基金」に協力しているという話を身近に聞くようになってきました。

米国との前向きな対話を続けていくための支援に役立てる基金となるよう今後の展開を期待しております。

神奈川県より

2015年9月29日 公開

沖縄での辺野古埋め立て基地反対闘争の闘い御苦労さまです。こちらでテレビ、新聞を見ては怒り、胸を痛めている一人です。

翁長知事の毅然とした主張に涙を流し、まともな沖縄の真意が伝わらない日本政府、アメリカに対し憤りを感じています。沖縄の問題は、世界が戦争のない平和な地球に戻れる大きな要だと思います。どうぞがんばってください。

何もできませんが、こちらから応援しています。気持ばかりのものですが、家族一同の気持ちをこめて基金に加えて下さい。ご健闘をお祈りしています。

兵庫県より

2015年7月27日 公開

沖縄県の此の度の辺野古への基地移転にアメリカ、日本政府に正面切って絶対反対の意志表示をして居られる知事の勇気に感動し、本土に住み戦後70年になろうとしているのにアメリカの占領状態が今も続いている事を何時も心に掛けております。

私自身18歳の時、三度の神戸大空襲に会い親族、母と妹が爆死しその5ヶ月後敗戦を迎えました。其の後沖縄の事を広島、長崎と同じ目線で拝見し続けて参りました。

勇気ある知事に応援メッセージとして心ばかりですがお送りします。本土の人間も今の状態を決して良しとは思っておりません。どうぞ沖縄の皆様の想いが叶います様共に願っています。

大阪府より

2015年7月27日 公開

毎日のご活動ご苦労さまです。昭和8年生まれの小生としては安倍氏の言動は幼稚で大変迷惑で認めることができません。激しい憤りを抱いております。

未来の日本若者の平和が破壊され、人間の破滅につながる野蛮な行為は止めるべきです。沖縄の方々は大変立派な行動をされておるのに日本人はもっと共鳴し、アメリカの基地に反対することが日本の平安自主独立に繋がると考えます。

この年になってご当地へのお手伝いはできませんが心の中は燃えております。頑張って下さい、小生も頑張ります。些少ですが同封し協力させてください。

鳥取県より

2015年7月27日 公開

辺野古の問題を本土に暮らす人間も自分自身のこととして関心をもっていただけるよう全国津々浦々の仲間、歌手から教員、医師、市会議員まで有効に、封書(27通)にてチラシを配布いたしました。

4年前に辺野古で座りこみました。現在、医者と縁が切れない闘病生活をしています。ウチナームークです。

東京都より

2015年7月27日 公開

私は名もない昭和初期生まれの老人でございます。日々に大変な方向へ傾いて行く日本の現状に深く心を痛めている一人として、何も出来ないもどかしさを感じています。

昨日は、私の近くの市の横田基地にオスプレイが来るようになりました。沖縄の皆様の長い間の怒りと憂いがひしひしと感じられます。

米国寄りの政府との話し合いの進まない現状に辺野古の皆様方、さぞ苦しい活動を続けていらっしゃる事とお察ししています。老人ゆえ遠くから見守るだけで申し訳ございませんが、些少のカンパをさせたいただきます。

皆様くれぐれもお身体大切にご健闘下さいませ。熱い願いが必ず叶えられますよう心からお祈り申し上げております。

奈良県より

2015年7月27日 公開

この度、「辺野古基金」を立ち上げて下さいましたことを大変うれしく歓迎、感謝をしている「辺野古の美ら海を守りたい!」の思いに共有している一人です。「基金」結成後のうれしいニュースは何よりも〝沖縄県外〟の協力に対して翁長知事さんをはじめ沖縄の皆さんに喜んで頂けたことです。

金額の大きさ多さではなく〝目に見える形〟で「オールジャパン」が「オール沖縄」に合体できたことです。微力ですが友人、知人に賛同を呼びかけています。広めますので・・よろしくお願い致します。

実は一昨日、「不屈館」より〝カラー〟のステキな「基金設立趣意書」が数枚届きました。活用させて頂きたいので100枚送っていただけないでしょうか。

ご多忙のところ申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。「辺野古の海、大浦湾」に絶対基地はつくらせない!絶対に勝つ!「チルダイするな」私の友人の遺言です。

長野県より

2015年7月27日 公開

沖縄と長野市は2,000km離れていますが、辺野古に無理やり、強引に、そして権力を振りかざし、戦争で深く傷つき苦しめられた沖縄の人々の心を踏みにじる政府の態度に大きな憤りを感じています。

民主主義を蔑ろにし、戦争を推し進めるような行動に断固反対します。本当によくこの「辺野古基金」を立ち上げていただきました。本来なら辺野古の沿岸で反対の声を大にして叫びたいのですが、今回僅かですが基金という形で心より応援したいと思っています。

この基金がさらに大きくなって、さらなる反対運動が広まり人々を動かし、世界を動かすことが日本に残された最後の民主主義運動のように思われます。

翁長知事の理路整然、沖縄の人々の心に寄り添った反対声明に心を打たれました。頑張って下さい。

ポルトガルより

2015年7月27日 公開

遠いので、なかなか現地に行くわけにはいきませんが、支援しています。日本政府からの圧力はかなりのものだろうと想像しています。息抜きをしながら、笑いながら、相手のペースに乗せられずに頑張ってください。

お問い合せ先|辺野古基金事務局

〒900-0029 那覇市旭町 112-1 金秀ビル内
TEL:098-943-6748 / FAX:098-943-6893